【お客様の声】「起業家が一人ここに誕生した」そんな気持ちになれたブランディング撮影:マルチリンガル MC / The Voyagers(語学コーチングサービス) 主宰小車芽実様

ブランディング撮影は、ただ素敵な写真を撮るための時間ではありません。
「自分がどんな人として選ばれたいのか。」
その想いを整理し、写真という形で表現することで、新しい一歩を踏み出すきっかけになります。
今回は、ブランディング撮影をご依頼くださった小車芽実様から、とても嬉しいご感想をいただきましたのでご紹介します。

上記はメインビジュアルを想定して撮影した1枚。左の余白にキャッチコピーを入れ込みます。
「どんな写真を撮ればいいのか分からない」
撮影前、小車様が抱えていたお悩みは、
「どんな写真がクライアント受けするのか分からない。」
「どんな写真を撮ってもらえばいいのか分からない。」
というものでした。
起業したばかりの方や、これからサービスを広げていきたい方ほど、このようなお悩みを抱えている方は少なくありません。
「プロフィール写真が必要なのは分かるけれど、何を撮ればいいの?」
そんな状態で撮影に臨んでも、本当に必要な写真はなかなか撮れないものです。
私が大切にしているのは「撮る前」の時間
だからこそ、私のブランディング撮影では、撮影当日よりも前の時間を大切にしています。
事前ヒアリングシートやオンラインでのお打ち合わせを通して、
- どんなお客様に選ばれたいのか
- どんな印象を届けたいのか
- 今後どんな事業を目指しているのか
を丁寧に整理していきます。
その内容はカメラマンだけでなく、ヘアメイクスタッフとも共有。
チーム全員が同じゴールを持った状態で撮影当日を迎えます。


「起業家が一人ここに誕生した」
撮影後にいただいたご感想の中で、特に印象に残った言葉があります。
「ショッピング同行もお願いしていたこともあり、洋服のチョイスも、ヘアメイクも、撮影も、全て想像以上で、新しい私になれた気がしました。起業家が一人ここに誕生した、みたいな気持ちでした。」
この言葉をいただいた時、本当に嬉しく思いました。
写真を撮ることが目的ではなく、
「これから自信を持って活動していける自分になること」
それこそが、私が目指しているブランディング撮影だからです。
「全てがつながっている」プロフェッショナルチーム
さらに、こんな嬉しいご感想もいただきました。
「事前のヒアリングシートやオンライン打ち合わせを経て、それを信海さんにもしっかりと伝えてくださっていて、ヘアメイクさんにもその辺りが既に伝わっていたという総合的なディレクションに感動しました!」
これまで他の撮影では、
「ヘアメイクさんにも同じ説明。」
「撮影が始まってから、またカメラマンにも同じ説明。」
そんな経験をされてきたそうです。
私は、ヘアメイク、スタイリストと一緒にブランディングを作り上げています。
そのため、私は、お客様が何度も同じことを説明する必要がないよう、事前の情報共有を徹底しています。
撮影チーム全員が一つの方向を向いているからこそ、お客様には安心して撮影を楽しんでいただけます。
ブランディング撮影は、未来への第一歩
写真は、自分をよく見せるためだけのものではありません。
未来のお客様へ、
「この人にお願いしたい。」
そう思っていただくための、大切なコミュニケーションツールです。
だから私は、
- ブランディング設計
- ショッピング同行
- ヘアメイク
- ポージング
- 写真の活用方法
まで含めて、一つのブランディング撮影だと考えています。
ブランディング撮影をご検討中の方へ
「どんな写真を撮ればいいか分からない。」
「自分らしい見せ方が分からない。」
そんな方こそ、ぜひ一度ご相談ください。
撮影前のヒアリングから、あなたの想いや理想の未来を一緒に整理し、「選ばれるブランドづくり」を写真でサポートいたします。
写真が変わると、伝わり方が変わる。
そして、自分自身への自信も大きく変わります。
あなたらしい魅力を、一緒に形にしていきましょう。
