「理屈がわかった瞬間、ストロボが怖くなくなった」—名古屋で活動する藤原志麻さんのご感想(スタジオライティング講座)

「理屈がわかった瞬間、ストロボが怖くなくなった」
—名古屋で活動する藤原志麻さんのご感想
(スタジオライティング講座)

「ライティング、学んだはずなのに…結局ひとりで再現できない」
「自然光がないと不安。天気に左右されて撮れ高が安定しない」
そんな“ライティングの壁”を越えたい方へ。
今回は、名古屋で活動するフォトグラファー・藤原志麻さんが、スタジオライティング講座(+ブランディング講座)を受講して感じた変化を、お客様の声としてご紹介します。
※以下、感想部分はご本人の言葉をそのまま引用しています。
受講前のお悩み:理論のあいまいさが不安につながっていた
「講座前のお悩み : ライティングの壁にぶつかりました。もっと理論的に理解して自信を持ってお客様に写真を提供していきたいと思い受講しました。」
「なんとなく感覚」でやっていると、毎回の撮影が“賭け”になりがちです。
志麻さんもまさに、理論で理解し直し、安定した自信に変えたいという思いで受講を決められました。
申込の決め手:言語化と学びの深さへの信頼
「申込の決め手 : 華乃さんの学び力がダントツで言語化もダントツだと思っていたので思い切って飛び込んでみようと思いました。」
「言語化されている」ことは、ライティング習得においてとても重要です。
感覚やセンスだけに頼らず、再現できる形で理解できるからこそ、現場でブレなくなります。
講座で得たこと:知識の確認×実践で“成功体験”が積み上がる
「ライティング講座では、これまであやふやだった知識を一つひとつ丁寧に確認しながら、実践形式で学ぶことができました。」
「レッスンの中で成功体験を積み重ねられたことで自然と自信がつき、「もっと試してみたい」「挑戦したい」という気持ちが生まれています。」
学びが“わかったつもり”で終わらないように、実践で成功体験を積み重ねる。
その積み重ねが、不安→自信→挑戦したい気持ちへつながっていったことが伝わってきます。
機材選びが変わる:基準ができると、迷いが減る
「まだ機材は十分とは言えませんが、「このライティングをしたいからこの機材を選ぶ」という明確な基準ができたことは大きな変化でした。」
機材は“高いほど正解”ではなく、やりたい光に合わせて選ぶもの。
基準ができると、買い物も現場の判断も一気にラクになります。
受講後の変化:アウトプットで理解が定着し、「編集が楽」に
「講座後のご感想 : 学んだ内容を自分の言葉でアウトプット(課題の提出)することによって理解間違いに気づいてもらったり、理論的に理解できたのでライティングに自信が持てるようになりました。」
「たくさんの機材も撮り比べさせてもらったので比較ができてわかりやすかったです。」
「想像したライティングが頭で大体こんな感じかなってわかるようになりました。実際セッティングして撮影してみて大きく違ったなということがなくなりました。」
「ストロボへの不安感や恐怖心がなくなりました。」
「ライティングの理屈がわかったことによってセッティングも試し撮りの微調整で出来るようになったし、なんと言っても編集が楽になりました。」
ここが、集客目線でも大きなポイントです。
写真のクオリティが上がるのはもちろん、実務としては
- 現場の再現性が上がる(迷いが減る)
- 微調整で仕上がる(時間短縮)
- 編集がラクになる(納品効率UP)
という“仕事として強い変化”が起きています。
「言い訳しないカメラマンになりたい」—マインドまで変わった
「この講座を受講したら言い訳したり、できない理由を考えるダサいカメラマンにはなりたくないなって、もっともっと向上していきたいなって心底華乃さんをみていて思いました。向き合ってくださってありがとうございました。」
技術はもちろん、プロとしての姿勢が整うと、発信も営業も変わります。
“できない理由”ではなく“できるようになる道筋”に意識が向く。
その切り替えこそ、次のステージへ行くスイッチになります。
仲間ができる環境:成長が続く仕組み
「また、困ったときに相談できる仲間がいる環境も、これから活動していく上で大きな支えになっています。」
「良かった点 : 講座自体の雰囲気がとても良かった。高め合える仲間と出会えたし、その雰囲気作りを華乃さんがしてくださっていたと思います。カメラマン仲間ができたことは嬉しいことです。」
スキルは、学んだ瞬間よりも続けられる環境で伸びます。
つまずいた時に相談できる仲間がいることは、長期的に見て大きな資産です。
ブランディング講座の学び:「ゴール設定」が武器になった
「ブランディング講座では、撮影の技術だけでなく、考え方や導き方、相手に伝わるアプローチ方法を理論と実体験の両面から学ばせていただきました。」
「これまで自信を持てなかった部分にも、自信を持って向き合えるようになったと感じています。」
「特に
「ゴールを設定して写真を撮る」
この軸を持てたことが、私にとって一番の武器になりました。」
「きれいに撮る」から一歩先へ。
誰のために、何を叶えるために撮るのか。
この“ゴール設計”が入ると、写真は一気に選ばれるための武器になります。
最後に:本気で変わりたい人へ
「誰が何と言おうと、私はこの講座で本当に変わりました。」
「学びをどう活かすかは自分次第ですが、私はここで得たすべてを自分の力に変えていきたいと思っています。」
「これからも、学んだことを武器に、写真を通してご縁のある方の人生がより前向きに、より豊かに広がっていくお手伝いをしていきたいです。」
こんな方におすすめ
- 自然光頼みで、天候や場所に仕上がりが左右される
- 学んだのに、ひとりで再現できず自信が持てない
- ストロボに不安や恐怖心がある
- 現場の試行錯誤やレタッチ負担を減らしたい
- “プロとして通用する安定感”を身につけたい
お申込み・募集について
スタジオライティングは「できれば強い」ではなく、できないと仕事の土台が不安定になるスキル。
天気や環境に左右されず、狙って光を作れるようになりたい方は、講座ページもあわせてご覧ください。

